政府機関の地震調査研究推進本部のホームページを見た。
主要活断層の評価結果
https://www.jishin.go.jp/evaluation/evaluation_summary/
今年の1月1日時点で、八代海区間はマグニチュード7.3で予想されていた。
日本て本当にすごいな…。
こんな精度で地震や地盤や水害の調査してる国って他にあるのかなぁ?
それにしたって、まぁ…、日本中、どこもかしこも、危ない…。
特に富士川河口断層帯、M8.0の予想、こわい…。
やっぱり、副首都は筑波では?筑波はそのつもりで造られてる気はするんだけど。
それにつけても、せめてSランク(30年以内地震発生確率3%以上)の活断層の地域では、避難所のエアコンくらいは準備はしておくべきよねぇ…。
いざという時、どこで避難できるか考えておくことはやっぱり大事。

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