高田馬場、いつの間にあんなに多国籍な街になってしまったのか!

飲食店もミニスーパーみたいな店も、外国人の店だらけ!歩いてる人も外国人だらけ!

新宿区(高田馬場含む)の成人式の半数が外国人ってなるほどなってニュースだよ。

朝、高田馬場を歩いてたら、多国籍の雑踏を、これまた外国系?な小学生くらいの子供がズンズン歩いて駅に向かってた。電車でインターナショナルスクールに通うのかなあ…、たくましいなあ…

そう思いながら、山手線に乗ったら、お受験ルックの小学生くらいの親子数組に遭遇。隣の目白で降りて行った。

片や戦場みたいな高田馬場を一人で潜り抜ける小学生、片やお受験ルックの親子、たった駅一つ、ほんの2キロほどの距離。地面が高いか低いかで、本当に地域差があるよなあ…。

鉄緑会やSEGと歌舞伎町(トーヨコ界隈)が同じ新宿にあるのもスゴイとは思ってたけど。

東京は住み分けが激しいよなあ…。

あの子らは、将来、同じ土俵で闘ったりするのかしら。

大学で上京するハードルは本当に上がってると思う。

電車の混乱もね、受験なのに本当に大変だとは思うけど、混乱の中にこそ、チャンスはあるのだよ…

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HALが、どのゼミに入ろうか迷ってる。インド人の先生もいいかな?と思ってるらしい。

い、いんど人…。

HALママはインド人の知り合いいないんで、なんか全く想像ができないんだけども…。

国立大学では英語で授業するところも増えてるみたいで…、外国人教師も増えるよねえ…。(HALは私立だが)

はて、さて…

まあ、もうHALの物語だからな…